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2026/10/31 10:59 まで販売
SPECIAL TALK/店が、本が、まちにできること
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開催日
2026/10/31
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開始時間
19:00
1,980円
※こちらは電子チケットです
※別途発券手数料2%がかかります
※別途発券手数料2%がかかります
★オトクなトーク通し券もお見逃しなく★
両日
https://kawasoi.shop/items/6aa20f0f6ebf64d1c2ab6106
10/31
https://kawasoi.shop/items/6aa211a295624d0066f9f71e
【日時・場所】
日時: 206年10月31日(土)19:00 - 20:45
場所: ヤマキウ南倉庫 1F(秋田市南通亀の町4-15)
【ご購入にあたって】
・チケット1枚につきお1人分の席ですので人数分ご購入ください
・商品金額の2%が発券手数料として加算されます
・当日は受付にて、決済完了時に送付されるメールから表示できるチケットをお見せください
・カートに入れられるのは1種類の電子チケットのみのため、その他の商品も購入される場合は、別々に分けてご購入ください
【キャンセルポリシー】
・運営の都合により、お客様都合でのキャンセルは承ることができませんのであらかじめご了承ください
・もしご都合がつかなくなった場合、購入メールの「チケットを表示する」ボタンからチケットの「分配」が可能です(友人・知人・ご家族等に譲渡いただけます)
【内容】
店と本。共通するものがあるとしたら、それは「物語」であること。そして、その物語には、私たちが関わることのできる余白があることではないでしょうか。BOOK&WEEKEND 2026で、秋田のまちに「本」を通じて関わる、本屋、喫茶店、焼き菓子&食料品店の三人の店主と「店が、本が、まちにできること」について語り合う、今年のハイライトトークです。
聞き手として、秋田市出身の文筆家・井川直子さんにもご参加いただきます。『小さな店をつくりたい』など数々の書籍で、個人店を長年取材されてきたプロフェッショナルの「聴く」技術にも注目です。
【登壇者】
早坂大輔(BOOKNERD)
1975年秋田県生まれ。サラリーマンを経て、2017年に岩手県盛岡市に独立系書店〈BOOKNERD〉を開業。書店経営の傍ら、出版も手がける。著書に『ぼくにはこれしかなかった。』。
五十嵐麻美(マザー食堂savu.店主)
宮城県角田市出身。大学卒業後、東京の広告制作会社に就職、その後ブライダル情報誌に転職、仙台へ。夫の転勤を機に秋田へ移住、第2子妊娠をきっかけに退職し、自営の道へ。マザー食堂としては14年、現店舗を開店してから11年。未年。O型。
五十嵐聖隆(交点)
五十嵐聖隆(いがらしきよたか)。昭和町(現・潟上市)生まれ。進学から15年ほど関西に暮らした後にUターン。秋田市で喫茶店『交点』を妻とふたり営む。つくる人とその物事に関心をよせ、時おり自店で小さな企画を催す。大森山動物園は年パスユーザー。推しはアメリカビーバー。
井川直子(文筆業)
文筆業。主に料理人、生産者、醸造家など、食と酒にまつわる「ひと」と「時代」をテーマとしたノンフィクションを執筆。エッセイも手がける。2022年、『シェフたちのコロナ禍 道なき道をゆく三十四人の記録』(文藝春秋)にて、第6回(2021年度)『食生活ジャーナリスト大賞 ジャーナリズム部門』を受賞。最新刊は『小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道』(家の光協会)。